ToDo:
今日、IPAの未踏ユースの公募結果ページを見てみたら、採択されたプロジェクトの説明が追加されていた。
スレッド冬眠技術を利用したイベント駆動によらないワークフローエンジンの開発の川口耕介さんって、どっかで名前を見たことがあると思ったら、Sun MicrosystemsでJAXBに関わっておられる人だったのか。そういえば、以前RelaxNGについて調べていたときに名前を見た気がする。
いよいよ出発。
途中、バスが渋滞に巻き込まれたり、空港で発券を行う機械がトラブルを起こしたりといったアクシデントがあったものの、なんとか予定通りの時間に到着することができた。
受付を済ませた後、PRO発表会場へ。以下、今日聞いた発表。
発表終了後、お楽しみセッション開始まで、外を散歩して、時間をつぶすことに。途中、CoCo壱番屋を発見。実は、お楽しみセッションで夕食が配られるのだが、あまりに空腹だったので、カレーを食べることに。こうして、人は太っていくのだなあ。
お楽しみセッションは、基本的にある年代以上の研究者が対象のようで、研究室同士の関係などの内輪ネタが多かったため、イマイチ楽しめなかった。
お楽しみセッション終了後、M田先生、S田さんたちと一緒に飲みに行くことに。宿泊予定の旅館の人に迷惑がかかるので、早めに切り上げようと思っていたが、なんだかんだで、結局、24時頃まで居ることになってしまった。実に楽しかった。
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今日は、いよいよOnionの発表をする日。当初、午前中の発表予定だったが、当日の数日前に、午後からの発表に変更になったため、午前中は、発表を聞くことになったのだが、発表スライドを修正したくなってきたため、発表を聞くのも忘れ、ひたすらスライド修正を行っていた。
午後になって、研究室の先輩の発表が終わった後、いよいよ自分の出番に。緊張しまいと思っていたが、いざ、前に出ると何故か体が震えてきた。かなりテンパったが、なんとか発表を終えて、質疑応答の時間へ。以下、主な質問と受け答え。下2つについては、うまく答えることができなかった。一応、自分なりの考えを話したが、いまいち納得してもらえなかったようだ。Onion(の機能)の必要性については、もっとよく考えておくべきだったと思う。
最初に出現した代入から決定される。
将来的には、そうするつもり、現状は、その方が実装が楽なため、1メソッドしか定義できないようになっている。
一度ソースコードにコンパイルすると、コンパイル速度が遅くなると思われるため、バイトコードにコンパイルしている。
自分の発表後は、質疑応答時の質問についてずっと考えていたため、他の人の発表は、あまり聞いていなかった。自分の悪い癖だが、一度気になると、全然他のことに頭を切り替えることができないのだ。
2日目の発表終了後、懇親会へ。さすがに5000円払っただけあって、なかなか豪華だった。心配していた量も、十分あり、お腹いっぱい食べることが出てきた。あと、懇親会中に、Onionの発表を聞いて興味を持ってくれた方が、挨拶に来てくれたのは、嬉しかった。やはり、ソフトを作っても反応が無いと寂しいものなあ。
懇親会終了後、昨日に続いて、飲みに行くことに。オタ話やScheme、ツンデレについてなど、いろいろなことを話した。なかでも面白かったのは、未踏の「スーパークリエイター」っていう称号はダサイからもっといい名前は無いだろうかという話で、M田先生が「神」という案を出したこと。この発言で、S藤さんと自分は大爆笑。しばらく笑いが止まらなかった。あり得ないだろうけど、これが正式になったらさぞかし面白いだろうなあ。「あなたはX年度未踏ソフトウェア事業「神」認定されました」とか。
24時前くらいになって、ようやくお開きに。まだ話し足りなかったが、これからいくらでも機会はあるだろう。うん。
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行って来た。今年は、昼の部と夜の部に分かれていて、昼の部は比較的真面目に、夜ははっちゃけるという構成らしい。
Language Updateawk(正確にはgawk)の言語仕様がまだ更新されていたのは、驚いた。
Java AppletやFLASHなどの同系統の技術と比べて、何が 優れているのかがよくわからなかった。
普通の紹介だった。着実に開発が進んでいるんだなあ、という感じ。
Pugsの作者すごすぎる。わずか1ヶ月で言語を覚えて、1ヶ月で最初のリリースにこぎつけるとは。しかし、Haskell好き?な人が、何故Perl6の コンパイラを開発してるんだろう?それとも、作者は元々Perl使いなのか。
あと、Haskellプログラマのレベルだが、自分はレベル0。以前、hugsで 関数定義ができなくて、「うがー。何故だー。」と憤慨してそのまま。 どうやら、ghc付属のインタプリタでは、関数定義ができるらしいので、 もう一度勉強し直してみるか。
MLもLLかよ。もうこりゃ言ったもの勝ちだな。来年、OnionもLLとして 出してみようか。個人的には、副作用を使うのに、参照型を使う必要が あったり、モナドを使う必要がある言語をLLとは認めたくないなあ。 やっぱり、普通の変数に代入ができなきゃ、とか思ってしまう。
とはいえ、発表自体はよくできていて、面白かった。SMLでぐぐると、最初に…が出てくるというネタは特に笑えた。
Perlというか、Pugsの紹介がメインだった気がする。Perl6を使った プログラムは、まだ見たことが無かったので、新鮮だった。
着実に開発が進んでいるようだ。
着実に開発が(以下略)。インタフェースの導入は、Javaのインタフェースが好きな者としては、かなり嬉しい。あと、PyPyはよくやるなあという感じ。Rubyでも、誰かRbRbとかやらないんだろうか。
YARVすごいなあという感じ。まつもとさん(or ささださん)の日記で 見たことがあるネタが大半だったので、新鮮味は無かったが、 発表の仕方がうまいと思う。
去年もSqueakの発表だけ異彩をはなっていたが、今年も同様。 Croquetは概要くらいは知っていたが、実際に動作するデモを見ると、 圧巻。
昼飯の直後だったせいか、眠くなってきてしまい、途中で寝てしまった。 おかげで、MVCモデルである以外は、内容についてはさっぱりわからなかった。残念。
小規模なサイト構築にはいいかもしれないけど、大規模になって、デザイナとの分業が必要になるような場合は、つらそう。あと、性能面でも、継続(クロージャ)が生成されまくって、GCが起きまくると言った事態が容易に発生しそうだ。
もうちょっと突っ込んだ話を期待していたので、ちょっと残念だったが、 Railsを使ったデモを見られたのは、良かった。あと、やはり本家だけあって、高橋メソッドが炸裂した。
チャーチ数電卓には笑った。関数定義の機能があれば、もっと良かったかも。
CPANは、ほんとにいろいろなライブラリがあるのだなあ。
一見、何の変哲も無いGUI電卓と思わせておいて、mapとかreduceとかがでてきたのは笑った。よくできてる。
RubyからIllustratorをいじるデモが良かった。
sf自体の紹介が主だった。この内容なら、Language Updateに出した方が良かったのではないだろうかと思ってしまう。
Smalltalkパーザを改変すると言うのは、予想の斜め上を行っていた。
LL Day終了後、Rubyistな人たちに紛れて、LL Nightの裏番組会場へ。 LL Night開始まで、Rubyistな人たちや、関数型言語な人たちと、お話した。
LL Nightのチケットが買えなかったため、本来は行けないはずだったのだが、LL Nightのチケットを持っていた友人が、チケットを売ってくれたため、行くことができた。感謝。
だめ自慢もはや、だめ自慢の領域を超えているような気がする。面白かったけど。
this(現在のインスタンスを指す)に関わるだめ自慢。何故、 あんな結果になるのか謎だ。
Webアプリケーションフレームワークの多さとインデントについて。 あまりだめじゃないような。Webフレームワークに関しては、Perl やRubyやJavaなど、他の言語でも乱立している状況だし。
言語自体のだめ自慢ではなく、周辺環境に関わるだめ自慢。 自虐ネタだなあ。
2005年度未踏ユース採択プロジェクトらしい。
付箋というのは、結構いいアイデアだと思う。
これを見て、Rabbitを使ってみたくなった。あと、ウサギとカメを 使って、プレゼンの進行状況を表現するというのは、なかなか 面白いアイデアだ。
面白かったけど…。
AntiFestivalは、笑った。ネタ自体は、わりと真面目だが、 構成の仕方がうまい。
ここまで変態な言語だとは思わなかった(褒め言葉)。
自分は、1つも当たらなかった。残念。
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